アパホテル<長崎駅前>
〒850-0057 長崎県長崎市大黒町2-1
↑~ホテル外観~長崎駅の目の前にある赤いレンガ作りの建物です
客室リニューアル完了!長崎駅目の前!(徒歩1分)
□長崎駅東口から徒歩1分の好立地!長崎空港へのバス発着所はすぐ隣!
□全室26型大型液晶テレビ、ふかふか羽毛布団、温水洗浄便座完備で、快適ステイ!!
ホテルデンハーグ
〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7
↑施設の外観
交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約2分
値段:8600~42945円
ホテル南風樓
〒855-0802 長崎県島原市弁天町2−7331−1
↑施設の外観
交通手段:船熊本−島原島原港→バス島原港ターミナルから島鉄バスターミナル下車→徒歩約7分またはタクシー約2分
値段:6500~31300円
長崎紅葉亭
〒850-0007 長崎県長崎市立山5−13−65
↑施設の外観
交通手段:JR長崎本線長崎駅→タクシー約15分
値段:16200~68200円
チサングランド佐世保
〒857-0055 長崎県佐世保市湊町5−24
↑施設の外観
交通手段:JR佐世保線佐世保駅→タクシー約5分
値段:5775~18000円
稲佐山観光ホテル
〒852-8008 長崎県長崎市曙町40−23
↑施設の外観
交通手段:JR長崎本線長崎駅→タクシー約7分
値段:5250~26700円
長崎ブルースカイホテル
〒852-8007 長崎県長崎市江の浦町18−1
↑施設の外観
交通手段:JR長崎本線長崎駅→バス稲佐山・稲佐山中腹行き約20分観光ホテル前下車
値段:9450~16800円
壱岐観光ホテル
〒811-5136 長崎県壱岐市郷ノ浦町片原221
↑施設の外観
交通手段:船博多港から郷ノ浦港→徒歩約10分またはタクシー約3分
値段:12600~16800円
ハウステンボスジェイアール全日空ホテル
〒859-3296 長崎県佐世保市ハウステンボス町10番
↑施設の外観
交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→徒歩約3分
値段:6300~35385円
有明ホテル
〒854-0621 長崎県雲仙市小浜町雲仙380
↑施設の外観
交通手段:JR長崎本線諌早駅→バスJR諌早から雲仙行き約90分雲仙西入口バス停下車→徒歩約0分
値段:8000~31500円
長崎ホテル清風
〒852-8005 長崎県長崎市大鳥町523
↑施設の外観
交通手段:JR長崎本線長崎駅→バスシンフォニー稲佐の森行き約15分水の浦高部下車→徒歩約0分
値段:5300~32550円
長崎旅行記
九州・山陰旅行(3日目:東山手~南山手編)(by 離島民さん)
唐人屋敷を跡を見た後は、そのまま歩いてオランダ坂へ。
この辺りに来ると、今度は洋館があちらこちらに。
東山手12番館などを見学して、グラバー園の近くへ。まずは旧香港上海銀行長崎支店記念館へ行ってみた。
ひょっとしたらと思ったけど、ATMは置いてなかった。
大浦のこの辺りは昔、上海の外灘のようだったそうな。今では埋め立てと再開発でその名残はほとんどないのがちょっと残念な気も。
長崎県 長崎市と周辺 ハウステンボス 普賢岳 グラバー邸(by bossさん)
長崎へ行ったのが1996年11月で10余年前になります。家族総出8人で長崎空港からハウステンボス、火砕流後の普賢岳、雲仙、長崎のグラバー邸などを訪ねました。35mmフイルム写真ですがUPします。
*ハウステンボス
【旅行時期】1996/11/08~1996/11/11
【エリア】
長崎市その他
【テーマ】
【投稿者】
boss
オリエント・中国沿岸クルーズ ・ 14日間(by 風 魔さん)
2006年10月16日・長崎港にて
初めての、日本~ロシア~韓国~中国のクルージング旅行に参加。
・乗船 … SAPPHIRE PRINCESS 号 ( 116千トン
全長290m)
・旅行の行程 ( 2006年10月14日から27日まで14日間 )
大阪 → 長崎 → ウラジオストック → 釜山 → 上海
→ 大連 → 天津 → 北京 (飛行機 ⇒ 関西空港)
・乗船客数 2666名 ( 41ヵ国 … 日本人146名 ランキング5位 )
・乗組員・スタッフ 1118名( 41ヵ国 … 日本人 0 )
終日クルージングの日が5日間あり、船内の催し物(毎日船室のポストに投函の日本語の船内新聞に内容が記載)、毎晩ディナーのあとにシアターでの歌と踊りのショー、公海上のみ開くカジノ、ショッピングモール、絵画のオークション(見るだけ)、ゴルフパッティング・コース、スポーツ・クラブ、パーティなどで船内生活を楽しむ。
食事は、朝からフルコースまたはバイキングで自由に食べてもよいが、ディナーは予約し記念日(誕生日・結婚記念日など)の人には、ケーキを用意しお祝いしてくれました。
船室内のテレビでは、船の舳先からの外の景色が24時間見られ、日本海の荒波を見て、船室が大きくゆれるのを実感しました。寄港地ごとに、オプショナルツァーへ参加または徒歩で街中の観光などは自由でした。私は、現地を体験したいので徒歩により上陸、自由に行動しました。毎日ディナーやプールで一緒になり、仲良しになった方々と、帰国後名古屋へ集まり(12名)写真や情報交換をしました。
毎夜、シアターではいかにもアメリカ的なブロードウェイショーのような歌と踊りの公演が2回ありました。音楽は、デッキでのロックバンドのライブ演奏から、ロビーでのクラッシク4重奏まで「動と静の音楽」を楽しみました。またアメリカ人の老夫婦が、図書館から借りた本などを、デッキチェアーでゆったり読んでいる姿を見て、本当に旅を楽しんでいるんだと思いました。
船客は、カナダ、アメリカに移住した主に香港出身のセレブの人たちが多く、帰郷するため乗船していました。
またレストランのテーブルで隣りになった、アメリカ人に聞いたところ、「船旅は今日で23日目、これから東南アジア方面、ニュージーランドへ行く」とロングバケーションを楽しむ方もいました。
そしてクルージングの旅は、3食つきで、重い荷物を船室へ置いたまま、船内の催し物(1時間単位)に参加したり、寄港地での自由観光また徒歩で現地を実体験できるので、変化のある「非日常の生活」を毎日送ることができます。
この船は、このまま東南アジア、ニュージーランド方面を回るため、天津で下船し北京で1泊した後、飛行機で日本への帰途につきました。
この旅の感想としては、本船の乗組員・スタッフ1118人(41ヵ国籍)のなかに、日本人が一人もいないことに疑問をもちました。
…日本で建造されたこと、乗客に日本人が多くいるにもかかわらず…
日本人が、いかに国際交流が苦手で、人々をエンターテインメントで楽しませる素質がないかをあらわしています。
日本では、これだけ海外旅行に行く人(ただし主流は女性グループ、リタイア組、年配者が多い)が多いが、今は若い人の冒険旅行が少ないような気がする。
若い人が、外国へ安易な「語学留学」に行くよりも、国際社会の縮図のようなこの船で一定期間汗を流して働けば、身につくものは多いと思いますが…。
【旅行時期】2006/10/14~2006/10/27
【エリア】
上海
【テーマ】
クルーズ
【投稿者】
風 魔
丘の上の素敵な洋館たち ~オルト邸~(by ぬいぬいさん)
長崎の旧居留地だった南山手の丘の上には、素敵な9棟の西洋館が建ち並んでいます。ここグラバー園は、長崎版の明治村と言った感じの長崎港を見下ろす公園で、長崎の定番観光スポットになっています。
ここには、もともとこの地に建っていた建物が3棟ありますが、このオルト邸も、グラバー邸、リンガー邸と並んで建っていた建物のひとつです。
丘の上の素敵な洋館たち~グラバー園~(by ぬいぬいさん)
グラバー園のある南山手、隣の東山手の一帯には、日本でも最も古い洋館が数多くのこり、異国情緒あふれる街並みは国の重要伝統的建造物保存地区になっています。その中で、グラバー園は丘の上の眼下に広がる長崎港を見下ろす絶景地にあり、長崎の代表的な観光スポットとなっています。