佐世保グリーンホテル
〒857-0863 長崎県佐世保市三浦町4―1
↑外観
佐世保駅前。繁華街にも近く交通至便。観光・ビジネスに便利!
JR佐世保駅前にあり、バスセンターや繁華街にも近く、ハウステンボスへ車で15分と交通至便。1Fには、近海の新鮮な海の幸を大きないけすに活かした活造りの料理が人気の店「いけす博多屋」がある。
九十九島観光ホテル
〒858-8589 長崎県佐世保市鹿子前町740
↑施設の外観
西海国立公園九十九島の玄関口鹿子前に位置し、かくれた史蹟に富む西海佐世保の遊覧に最適です。
交通手段:JR佐世保線佐世保駅東口出口→タクシー約10分
値段:6825~23100円
ホテルローレライ
〒859-3236 長崎県佐世保市南風崎町449
↑施設の外観
ハウステンボス観光に絶好の立地で天然温泉が楽しめる“人に優しいバリアフリー”の低価格リゾートホテル。料理は地元の山海の幸が自慢。
交通手段:JR大村ハウステンボス駅→徒歩約1分
値段:5700~19425円
サンホテル飯田
〒857-0878 長崎県佐世保市山県町4−19
↑施設の外観
市の中心街に存し商店街夜の繁華街等お楽しみです。アルカスイベント大ホールへ2分五島行桟橋・朝市等、ビジネス・グループ・家族連れ向ホテルです
交通手段:JR佐世保駅→徒歩約3分またはタクシー約1分
値段:5512~8400円
ホテル万松楼
〒857-0027 長崎県佐世保市谷郷町5−32
↑施設の外観
創業明治26年より明治・大正・昭和・平成と愛され親しまれています佐世保の老舗ホテル。夜景の眺めも素晴らしく、ハウステンボス観光にも最適の宿。
交通手段:JR佐世保本線佐世保駅→徒歩約30分またはタクシー約5分
値段:8400~27800円
西海橋コラソンホテル
〒859-3451 長崎県佐世保市針尾東町2523−1
↑施設の外観
豊かな自然に囲まれた地中海風リゾート。天然温泉が湧き出る充実したスパ施設が自慢。開放的な空間で、心が自然に帰るひとときをご提供いたします。
交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→タクシー約10分
値段:6300~32200円
ホテルデンハーグ
〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7
↑施設の外観
港町の賑わいを感じさせるスパーケンブルグに立地する王宮を思わせる海辺の優美なホテル。
交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約2分
値段:8600~54700円
ハウステンボスジェイアール全日空ホテル
〒859-3296 長崎県佐世保市ハウステンボス町10番
↑施設の外観
ハウステンボス地区では唯一温泉大浴場を持つリゾートホテルです。おくつろぎ頂ける客室と充実した料飲施設は皆様をあたたかくお迎えしております。
交通手段:JR大村線ハウステンボス駅→徒歩約3分 / 長崎空港→バス長崎空港から佐世保行き約50分ハウステンボス下車→徒歩約1分
値段:7000~49035円
フォレストヴィラ
〒859-3243 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7
↑施設の外観
美しい森に囲まれた湖のほとりに建ち並ぶ別荘感覚のコテージタイプのホテル。
交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船エアポートライナー長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約5分
値段:9000~33600円
ホテルトリニティ佐世保
〒857-0862 長崎県佐世保市白南風町8−17
↑施設の外観
JR佐世保駅前、ビジネスに観光に便利。ハウステンボスまで車で20分、西九州自動車道みなとICから3分。全室インターネット無料。
交通手段:JR佐世保線佐世保駅→徒歩約1分
値段:7140~11340円
ホテルアムステルダム
〒859-3293 長崎県佐世保市ハウステンボス町7−7
↑施設の外観
開放的なアトリウムロビーと爽やかな色調でまとめられた客室を持つホテル。
交通手段:長崎空港→高速船・ジェット水中翼船長崎空港からハウステンボス行き約50分ハウステンボス港下船→徒歩約5分 / 長崎空港→バス長崎空港から佐世保・大野行き約50分ハウステンボス下車→徒歩約1分 / JR大村線ハウステンボス駅→徒歩約7分
値段:7300~48825円
佐世保旅行記
長崎帰省?(復路)(by 唐八景さん)
帰省の旅も終り。。16日の午前中に出発。
途中、出津に寄ってから帰途に。
佐世保・大塔IC(西九州道)−武雄IC(長崎、九州、中国、山陽道)福山西ICまで。
西瀬戸尾道IC(しなまみ街道)−生口島北ICまで。
生口IC−西瀬戸尾道IC−福山西IC(山陽、中国、名神、東名道)横浜町田IC−自宅。
佐世保〜福山西IC(5450円)西瀬戸尾道〜生口島北IC(1050円×2)福山西IC〜横浜町田IC(8250円)
給油4回。
中国・旧満州の旅【8】 日本と満州の歴史を見つめる ハルピン駅 (by さすらいおじさんさん)
ハルピン駅は日本や満州の歴史的な人物や、多くの世界の人達を見つめている。1909年には日韓併合に奔走する初代総理大臣、伊藤博文がロシア統治時代のハルピン駅頭で朝鮮民族主義者の安重根の銃弾に倒れた。この暗殺事件後、日本は韓国の併合実行を急ぎ1910年8月22日に日韓併合条約に調印し以後終戦まで朝鮮総督府を日本が支配した。
そして満州では1931年9月18日の柳条湖事変後1932年には日本軍がハルピンを武装占拠し、敗戦の1945年8月15日まで支配した。
敗戦時に日本への脱出に失敗してソ連軍に拘束されたラスト・エンペラー溥儀は5年間のソ連収容所での監禁後、1950年にはソ連のハバロフスクの収容所から中国政府に身柄が引き渡された。中国政府に処刑されることを恐れた溥儀はハルピン駅のトイレで手首を切り自殺を図るが未遂に終わっている。その後溥儀は思想改造教育を受け、平民としての中国公民の道を歩む。
1945年8月15日、ハルピンで終戦を迎えた日本人は約5万人と言われている。
『長崎ぶらぶら節』で2000年1月第122回直木賞を受賞した作詩家・小説家のなかにし礼もそのうちの一人。1938年に中国・牡丹江市で生まれたなかにし礼の、満州からの引き揚げ体験を描いた『赤い月』(映画化・テレビドラマ化)は ロングセラーとなっている。『赤い月』のロケは氷点下10度から20度の冬のハルピンでも行われ、一面雪原の中、極寒の地の様子が良く描かれている。
『赤い月』で印象に残るのは日本の敗戦前後の満州滞在日本人の悲惨さである。なかにし礼の母がモデルと言われる主人公波子(映画では常盤貴子)は子供を守り生き抜くためには何でもするという母親の覚悟と強さを見せた。日本の敗戦が明確となった8月11日、牡丹江からハルピンに優先的に列車に乗れる「避難許可証」を得るために関東軍の軍人に身を任せる覚悟で嘆願し成功するが列車はソ連軍の機銃掃射による攻撃で死傷者を出しながら通常だと12時間の距離を4日がかりでハルピン駅に8月15日ようやく到着する。日本の敗戦の日、ハルピンでは民主連軍が日本人を人民裁判にかけ処刑している光景を見る。そして餓死、病死して行く日本人、ソ連軍に強姦される女達の光景を見て、母は娘の頭を丸め男の姿にしてソ連軍から守る。12月17日には衰弱した父が寒さの中で死亡する。これらの光景は、満州の日本人が引き上げ船で日本に帰国するまでの過程がいかに過酷であったかを良く描いている。なかにし礼は幸い母、兄弟と1946年10月に長崎の佐世保に帰国できたのだが、『赤い月』では戦争の悲惨さ、とりわけ敗戦したときの国民の悲惨さを描きたかったのだろう。
ハルピン駅は100年以上の間、人間の戦争という愚かな行為を無言で見つめている。
(写真は現在のハルピン駅)
ランタン・フェスティバルを見る旅 in 長崎(by ジュリままさん)
『いつかランタン・フェスティバルが見たい!』、ずっと思っていました。でもいつかはいつまで待ってもこないので、1日休めばいいことだし、今年行くことにしちゃいました。これで日本三大中華街制覇です!(笑)
【旅行時期】2006/02/10~2006/02/12
【エリア】
長崎
【テーマ】
【投稿者】
ジュリまま
2泊3日!長崎〜佐賀〜福岡の旅。その2。(by よっしぃーさん)
2日目は長崎から佐賀に立ち寄って、福岡泊。
この日が1番内容の濃い日となったような・・・。
ちなみに、佐賀へ寄った後は福岡で屋台を満喫したりもしたんだけど、そのあたりの写真がないのです。(フィルムでしか)
だから、今回はここまで。
まず佐世保〜伊万里へ。
松浦鉄道というのを利用したんだけど、天気がものすごくよくて、友達と2人、窓を開けてずっと景色を眺めてばかりいた。
1両編成の小さな電車、駅もすごくこぢんまりしてて。
旅、してるなぁ・・・と実感した瞬間。
そこからはバスで唐津まで。
そして、そこからは、イカで有名なあの町へ・・・
【旅行時期】2004/10/28~2004/10/30
【エリア】
呼子・玄海
【テーマ】
【投稿者】
よっしぃー
2泊3日!長崎〜佐賀〜福岡の旅。その1。(by よっしぃーさん)
とにかくいろんな意味で印象に残ってます。
移動がけっこう大変でしたが、移動も楽しかった!
もっとたくさん写真を撮っておけばよかったなぁ。
フィルムのほうではたくさん撮ってるのですが・・・。
まずは1日目をどうぞ!